事業資金をご利用のK社の場合(事業経営)

CASE STUDY

事業資金をご利用のK社の場合(事業経営)

倒産を免れない業況から順調に業績を回復し、積極的な営業を展開

熊本市内で長年事業を営んでいたK社は、先代社長の亡き後長男Yがその事業を引き継いだ。Yは事業に意欲はあるものの徐々に業績は悪化。

金融機関からの調達は限界で倒産を免れない業況であったが、新しい代表者が事業を引き継ぐことになり代表者の人柄、事業再生計画等を審査し融資を実行した。

現在その会社は順調に業績を回復し金融機関からの信用も得、積極的な営業を展開している。

総額 1,500万円

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